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地球検定50問〜第18弾〜
メルマガで、「地球検定50問」というコーナーが始まっております!!
自分が住んでいる地球のことを知るチャンスです!

是非チャレンジしてみてください!!


第39問-社会編-
ユネスコが世界遺産条約を正式に発行したのは1975年のこと。
きっかけになったのは、ある遺跡救済キャンペーンでした。
その遺跡とはどれでしょう?

A:マヤ遺跡/メキシコ北部
B:ポンペイ遺跡/イタリア南部
C:ヌピア遺跡/エジプト南部


第40問-環境編-
地球の地表平均気温は19世紀末から0.74℃上昇しました。
2℃越えると「機構の変動」が激しくなり、
人間社会に大きな影響が出ると心配されています。
日本最速のコンピューター「地球シュミレーター」による予測では、
このまま経済成長を続けた場合、2℃に達するのはあと何年?

A:8年 B:18年 C:28年


今回はこの2問です!!正解発表は下ですよ☆


問題提供さま:Think the Earth HP
http://www.thinktheearth.net/jp/index.shtml












前回の答え(下からドラックしてください〜!!)

第39問-社会編- 答えC:ヌピア遺跡/エジプト南部
エジプト南部のナイル川流域にある、古代エジプト文明の遺跡。
1960年代にアスワン・ハイ・ダムの建設計画が持ち上がり、
ヌピア遺跡が水没する機器が懸念されたことを受け、ユネスコがヌピア水没遺跡救済キャンペーンを開始。

これを機に開発から歴史価値のある遺跡、建築物、自然などを国際的な組織運営で
守ろうという機運がうまれ、世界の文化遺産および自然遺産の保護に関する条約が成立した。


第40問-環境編- 答えC:28年
上昇温度が2℃達するのは、あと19年、2026年ごろと言う予測があります。
水不足や食料不足などの深刻化も心配されています。
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