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地球検定50問〜第16弾〜
メルマガで、「地球検定50問」というコーナーが始まっております!!
自分が住んでいる地球のことを知るチャンスです!

是非チャレンジしてみてください!!



第35問-環境編-
ケニア出身の女性環境保護活動家、ワンガリ・マータイさんが
1977年から続けている植林活動の名前は?

A:グリーンワールド運動 B:グリーンベルト運動 C:モッタイナイ運動


第36問-社会編-
エコロジーという言葉は「生態学」という意味を持つ造語ですが、
1866年にこの言葉を作り出したと言われる学者は誰?

A:チャールズ・ダーウィン B:エルンスト・ヘッケル C:レイチェル・カーソン


今回はこの2問です!!正解発表は下ですよ☆


問題提供さま:Think the Earth HP
http://www.thinktheearth.net/jp/index.shtml












前回の答え(下からドラックしてください〜!!)

第35問-環境編- 答えB:グリーンベルト運動
ケニアにおける森林破壊による砂漠化を防止するために植林に、
貧困に苦しんでいる女性を動員。
彼女たちに資金や技術、教育、家族計画の知識を提供し、
女性たちが何のために生きるのかを考えるきっかけを与えた。
このグリーンベルト運動は、タンザニアやウガンダなどの約20か所にも
広まっている。


第36問-社会編- 答えB:エルンスト・ヘッケル
エルンスト・ヘッケルはドイツの生物学者であり、科学者、哲学者、画家でもあった。
エコロジーは、ギリシア語で「全ての人の家」を意味する「オイコス」と、
「学問」を表す「ロゴス」が合わさった造語。

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