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地球検定50問〜第13弾〜
メルマガで、「地球検定50問」というコーナーが始まっております!!
自分が住んでいる地球のことを知るチャンスです!

是非チャレンジしてみてください!!



第27問-環境編-
近年、厚さ220メートル、東京都の1.5倍の大きさがある南極のラーセンB棚氷が
崩壊しましたが、崩壊するのにかかった期間は?

A:一ヶ月 B:半年 C:一年


第28問-生物編-
主に、生息域の消失、外来種の侵入で、乱獲により過去100年間の数百種類の
動物が絶滅しました。
もうこの正解にいない動物は?

A:リョコウバト B:ワライフクロウ C:オレンジヒキガエル


今回はこの2問です!!正解発表は下ですよ☆


問題提供さま:Think the Earth HP
http://www.thinktheearth.net/jp/index.shtml











前回の答え(下からドラックしてください〜!!)

第27問-環境編- 答えA:一ヶ月
棚氷とは海へせり出している氷のこと。
2002年に地球観測衛星「テラ」によって崩壊するラーセンB棚氷が撮影された。
ちなみに、南極は米国に匹敵する大きさの大陸で覆われていて、南極の氷床は世界の淡水の70%以上(氷の90%以上)を貯留している。



第28問-地理編- 答えABC全部
1800年代には50億羽いたといたれるリョウコバトは、肉は食料に。
羽毛は羽布団の材料に使われ、20世紀前半に絶滅。
ワライフクロウは農地開発による生息域の消失と外来種の進入で絶滅。
オレンジヒキガエルの絶滅原因は不明だが、つい最近(20年前まで)生息していた。

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